2013年8月31日土曜日

本日のA1 CLUB OAM、

本日も出勤でしたが、出勤時間を遅らせてA1 CLUB OAM、チェックイン出来ました。
本日のキー局は2エリアの局。
開始の頃はキー局が全く聞こえず。
7時前あたりから徐々に信号が強くなってきました。
私のショボイアンテナでは、ピーク579でした。
QRP指定もありましたので、QRPで呼ぶもなかなかチェックイン出来ず。
QRP指定の時に何度も呼びましたが、指定が終わってしまいフリーに。
QROで呼ぼうかとも思いましたが、粘りに粘ってQRPでチェックイン出来ました。
時間は08:14でした。
早出出勤以外は出来る限りチェックインはしたいと思っています。

2013年8月28日水曜日

今月のQSL、

本日、斐川から今月のQSLが届きました。
益々、少なくなってきています。
今回はたったの14枚、その内、DX局が7枚。
半分です。
欧州とVK9OLが少し私にとって珍しい所です。
秋から無線の方も頑張りたいと思います。

2013年8月19日月曜日

1323kHz、

夜になると(20:00)、1323kHzで韓国語放送が始まり、他の言語へと続きます。
中国国際広播電台です。
数年前にこの周波数で放送が始まったと思うのですが、1314kHzのOBC(ラジオ大阪)に少しかぶってきます。
ここ神戸では、在阪局の中でもラジオ大阪のみ少し聴きにくい。
中国国際広播電台が強力に浮いてきた時に少しバリバリとかぶってきます。
1314kHz、1323kHz共にSINPOのSは「5」です。
昔はこのあたりの周波数、1332kHzの東海ラジオしかいなかったのですが。
名古屋の東海ラジオ、CBCラジオは真っ昼間でも聴こえるので良しとします。
韓国、中国と夜になると国内局を上回る強い局が増えましたね。
これらの局が停波した時、国内局DXの時間なんですが。
最近はBCLと言うより、国内のAM局の放送をまったり普通に聴いていることが多いです。
昔は流れるCMで何時頃か分かったような気がします。
それだけ、毎日色々と聴いていました。
一時期、ラジオ数台(5台)同時にスイッチオンし、558kHzのラジオ関西、666kHzのNHK第一、1008kHzの朝日放送、1179kHzの毎日放送、1314kHzのラジオ大阪を同時に聴いていた時もありました。
聖徳太子か!?…。
やっぱり、ラジオが好きなんですね。


2013年8月18日日曜日

久しぶりの土日休み、

久しぶりに土曜日休みになりましたので連休でした。
毎日、暑い日が続いています。
久しぶりに無線の方もこの土日、局数が増えました。
と言っても皆さんのように多くはありません。
基本、CQは出さないので30局と少し。
最近は7MHzもイマイチのCONDX。
QRPで呼んではみるものの、少し弱い局は?、QRZ?と返ってきます。
10MHzはまだ、何とか取ってもらえます。
QRP率が下がっています。
秋から冬のCONDXになれば、少しは良くなるのかな。
土曜のA1 CLUB OAMも無事にチェックイン出来ました。
最近、KEYをあまり打って(触れて)いなかったので、最初は何でもない所でのミスキーイング。
指が少しついていかなかった。
私はエレキーを使っていますが、極端にキーの間隔を狭めるとカチカチ音がしなくて良く、早く打てそうですが、狭すぎると接触しっぱなしになってしまい、オロオロする時があります。
出来る限り狭くしていますが、なかなか、まだ良いポジションがわかりません。
昨日、設定した辺りが良いのかも。
タッチも軽くするか、重くするか。軽くするとキーに触れてしまって要らない符号を打ってしまいます。
やはり、私は少し重めの設定です。

SSB帯も聞いてみました。
各局FBに聞こえています。
もう、どのくらいSSB、PHONEで波を出していないのか。
マイクはどこかにしまってしまいました。
SSBも久しぶりに出てみたいと少し考えましたが、次回にすることにします。

今夜も世界陸上を見て寝ます。
明日から、また仕事頑張りたいと思います。

2013年8月11日日曜日

真空管パワーアンプ、

真空管ラジオの音は柔らかく、良い音です。
しかし、私の持っているラジオはセラミックイヤフォンを使うものばかり。
ゲルマニウムラジオと同じです。
1つ、ゲルマラジオをスピーカーから聴きたいと思い、ミニパワーアンプを作りました。
快適にゲルマニウムラジオ、真空管ラジオでもスピーカーで視聴出ます。
しかし、石を使ったものなので真空管ラジオに使うには少し抵抗がありました。
折角の真空管ラジオの音を石で増幅すれば100%、真空管ラジオの音ではなくなります。
そこで、スピーカーで聴く真空管ラジオは、増幅、電力回路を入れてスピーカーを鳴らして聴く。
回路を追加するのは大変なので、真空管パワーアンプをつないでやれば良いのではと考えました。
そして、真空管パワーアンプを購入。
早速つないでみると快適です。
AM放送がこんなに良い音だと再度感激。
MP3プレイヤーをつないで音楽を聴いてもgoodです。
何より、真空管の灯りが何とも言えません。



2013年8月7日水曜日

ラジオ視聴、

最近、無線から遠ざかっています。
ワッチは少しだけしていますが。
主にラジオを聴いています。
BCLと普通に番組を聴いています。
BCLで遠距離を聴く時はNRD-545で聴いています。
やはり、DSPの受信機で感度も良い。
中波のローカル番組をまったりと聴く時は真空管ラジオかYAESUのFRG-7。
このFRG-7も古い受信機ですが、海外でも人気の受信機。
アナログで周波数を動かし選局する時、MHz、PRESELECT、チューニングと3段階のステップを踏まなかければなりませんが、そこが又楽しい所でもあります。
それより、ローカル番組をまったり聴くには、非常に良い音質。
私が今、持っているBCLラジオ、受信機(真空管ラジオを除く)の中で1番好きな音です。
良い音です。
まだまだ、現役で頑張っています。
やはり、私はYAESUが好きですね。

666kHz、NHK第一を受信中。

2013年8月4日日曜日

新テスター、

ついでにテスターも買ってしまった。
国産の良いやつをと思いましたが、香港産の安いのを買ってしまいました。
一応、今持っているものより測定範囲はかなり広がった。
4.7MΩもOK。抵抗は200MΩまでOK。
お値段は2,500円。
でも、新しい為か異様に臭い。
新製品独特の匂いなのか。早くこの匂いとれてほしいです。


1球真空管ラジオ、その2、

数日前に記事にした1球真空管ラジオが一応完成。
一応と言うのは、スパイダーコイルの巻き数が少ないか。
どの辺りの周波数になっているのか。
LCRメーターで見ると中波帯にあっている。
330μHに、ほぼあっている。
このラジオの場合、どのくらいにするのか書いていない。
感度ボリュームを回すとノイズが大きくなったり、小さくなったりする。
真空管も綺麗に灯っている。
ただ、電波が弱いのか、スパイダーコイルだけでは無理なのかな。
ループアンテナを付けてみたが変化なし。
どこが悪いのか。
来週、点検してみます。

【追記】
今日、8/5、回路を良く見ると配線ミスが1箇所ありました。
そこを修正したら無事に作動しました。


2013年8月2日金曜日

LoTW、

LoTWのTQSLが又、1.14.3にバージョンアップしたようです。
早速、アップしようとしましたが、既にTQSL 1.14.xを使っているならTQSLが自動的に新バージョンがないか確認するので新たに何もしないで良いみたいです。
私は既に1.141を使っています。