2007年1月28日日曜日

トークマスターII-S、


BCL、復活して色々と放送を聞いていますが、BCLと言うか、学生の頃の様に純粋にラジオ番組も最近良く聞いています。
深夜放送や早朝の番組。でも、深夜は途中で寝てしまったり、朝の放送は仕事に出勤するまでしか聞けないので後味が悪かったりします。
そこで、とうとう、サン電子のトークマスターII-Sを買いました。
これで、予約録音して、後でゆっくりと聞こうと思っています。
カードを使うと最大1GBまで録音できます。ラジオもAM、FMが聞けて録音できます。
PCと接続してMP3での音楽も。
既にIPodは持っているので2台目になりますが。
又、1つ楽しみが増えました。
今、キャンペーン期間で1/31まで購入した方にもれなく4つの賞品がプレゼントされます。
私はA賞のAMループアンテナに期待しましたが、マルチメディアスピーカーを頂きました。
ループアンテナと言ってもトークマスター用のアンテナなので簡易アンテナです。
でも、小さくてほしいと思ったのですが駄目でした。


2007年1月18日木曜日

南海放送、


1/7に投函した、南海放送からベリの返信がありました。
完全ベリでした。番組表の同封ありでした。


2007年1月16日火曜日

JRT四国放送、


1/8に投函した、JRT四国放送からベリの返信がありました。
完全ベリではありませんでした。
いつも、タイムテーブルはいらないので80円切手しか同封していませんが、
四国放送も10円切手をプラスしてタイムテーブルも頂きました。
どこの放送局も返信の封筒等には地デジの宣伝ですね。
この局は1日中良好に聞けます。


2007年1月15日月曜日

BSN新潟放送、


1/7に投函した、BSN新潟放送からベリの返信がありました。
完全ベリでした。
混信で状態が悪かったので10分間の受信報告でしたがOKでした。


2007年1月12日金曜日

KBS京都、


1/9に投函した、近畿ローカルのKBS京都のベリが3日で返信がありました。
完全ベリではありませんでした。
そして、80円切手しか同封していなかったのですが、
10円プラスしてタイムテーブルまでお送り下さいました。


2007年1月8日月曜日

1/8、本日の民放受信局、


本日の受信報告は民放、1143kHzのKBS京都と1269kHzの四国放送。


どちらも1日中安定して聞こえています。
しかし、KBSは夜になるとチト苦しくなりますが(環境ノイズで)、
神戸もサービスエリアに入っているので、苦しいながら聞こえます。
四国放送は安いポータブルラジオでも簡単に聞こえます。
KBSより状態良しです。どちらもほとんど、混信なし。
四国放送は後ろでかすかに北海道のHBCが入っているようですが苦にならず。
明日、報告書、投函予定です。

無線局免許状、到着、


もう数日前になりますが、年末正月休みを挟んだので遅れていた、無線局免許状が到着しました。
前回と同様の記載。
年末にスタンダードのVX-7を購入したので変更手続きをとらないといけません。
VX-7の話題は又、後日。

ALA-1530+


去年パカパカで儲けて買ったALA-1530+、未だに室内設置です。


BCLベテランの皆さんのBBS等で情報を色々と見ていますが、
やはり、ロケーションも悪いせいもあって、珍局は聞こえません。
中国の金太郎飴状態です。
中波のDXも駄目ですね。
震災前に住んでいた家では中波はオーストラリア、欧州、フィリピンが確か聞こえていました。と言っても何十年前の話です。
室内設置で時々クルクル回していますが、ほとんど固定状態です。
国内中波が1番良い状態で聞ける位置にとめています。
PCからも近いので、ノイズを拾いますが、何とか短波もよく聞こえています。
メイン受信機はNRD-545です。
ノイズが多い時はICF-SW7600GRで聞いていますが、何だか感度がイマイチであまり好きではない音質。EX-5同様、中波専用にしています。
他のIC-PCR1500やFT-817でも聞いてますが、この2つはALA-1530+をつなぐと、
確かに良い感じですが、中波はお化けだらけになります。
その点、NRD-545はさすがにそんな事はありませんのでメイン受信機になっています。
NRD-545の音質はあまり良くないと聞きますが、私は好きな音質です。聞き易いです。
今年、近いうちにALA-1530+をベランダに1度設置してみようと思っています。
今、受信機を置いているすぐ、目の前がベランダなので果たして変化があるのかな?。
無かったら室内設置に逆戻りになりそうです。
まだ、雨風をしらないALA-1530+です。

2007年1月7日日曜日

1/7、本日の民放受信局、


今年最初の受信報告は民放、1116kHzの南海放送と新潟放送。
同周波数なので1粒で2度美味しい状態で報告書を書き上げました。
新潟放送はチト苦しかったですが。
受信時間は朝の7時30分から8時30分ぐらいまで。
南海放送は夜、良い様に思いますが、当地、神戸では何故か苦しい。
朝方は良好です。新潟放送との混信もありますが、新潟放送は明るくなるにつれて、早々と聞こえなくなります。
南海放送は昼間もループアンテナ等で弱いですが聞こえています。
本日、報告書、投函予定です。

2007年1月5日金曜日

JMH、


BCLを再開したのは良いのですが聞くばかり。
国内、民放全国制覇もいつになることやら。
再開、第1号の受信確認証は気象庁のJMH、FAX受信でした。
アンテナをALA-1530+にしてから、より一層信号が強くなり、綺麗に受信出来るようになりました。
JMHは現在、3622.50KHz、7305.00KHz、13597.00KHz(5KW)で送信されています。
昼間は7305.00KHzが良いですが、夜は中国局などの混信で3622.50KHzが1日中、安定しています。
受信ソフトにはRxPlusを使っています。
JMHの受信確認証は私が受信した番組?(FSAS09)の画像がプリントされています。


これなら、将来見たときに良いです。
受信したFAX画像は下記の通り。これは受信確認証の日の画像ではありません。


返信には約1週間と早かったです。気象庁の小冊子も同封されていて、子供の頃から気象に関心を持っていますので嬉しい限りです。
時間があれば、気象FAXを受信しています。日本や台湾局を中心に。